先日、お世話になっている爺さんが亡くなったと連絡をいただきました。

もう80を超えて、それでもなお田圃に足を運んでいた爺さんで、まだまだ元気で

 まだまだ、死にそうになさそうだな

と思っていたのですが、突然倒れたそうです。
周りの人も

 まさか

という思いが去来していたことと思います。
この爺さんと話しをしていると、の横行という仕事を通じてになるけれど、歴史の移りゆく様を知ることが出来てとても楽しかった。

そして、人ってやっぱり死ぬっていう当たり前のことを知らせてくれました。

しかも、それって突然だということを。

ありがとうございました。
がんばります!


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